黒柳徹子の若い頃が可愛い!発達障害と年齢、入れ歯がろれつに影響?

8月15日放送の『世界一受けたい授業』に女優でタレントの黒柳徹子(くろやなぎてつこ)さんが出演します。

黒柳徹子さんは『窓ぎわのトットちゃん』の著者としても有名で、番組では本から学ぶ「真の教育」について授業をしてくれるということでどんな話を披露してくれるのか楽しみです^^

今回は、第一線で活躍し続ける『黒柳徹子』さんについて気になる情報をご紹介したいと思います!

スポンサーリンク

黒柳徹子の若い頃が可愛い!

1976年に放送開始した『徹子の部屋』がギネス記録に載るほど、長い間テレビで活躍されている黒柳徹子さん。
インパクトのある髪型と早口、その個性的な存在感は多くの人から支持を受けています。

そんな黒柳徹子さんの若い頃が可愛い!と度々話題になっているようです。

ネット上では本人ではない写真も多々出回っており、どれが本当なのかよく分からない状態になっているようですが(笑)以前テレビで放送されていた画像があったのでご紹介します。

黒柳徹子さんの若い頃の画像がこちら!

黒柳徹子さん若い!!そして可愛い!
現在は編集技術などでいくらでも修正がききますが、白黒写真で見ると本物の美しさだなと感じます^^

黒柳徹子の年齢と発達障害って?

黒柳徹子さんは1933年生まれで現在82歳です。とても80代とは思えない若く元気な姿を、毎日のようにテレビで見ることができます^^

また黒柳徹子さんは過去に、自分には『発達障害』があるのではないかと告白していました。

黒柳徹子は01年に出版した著書「小さいときから考えてきたこと」にて、自分は読書障害と計算障害だったのでは、と書いている。
引用元:黒柳徹子も!?栗原類だけじゃない「発達障害」を告白した有名人たち | アサ芸プラス

「読書障害」は文字の読み書きが極端に困難な症状で、「計算障害」は文字通り計算能力に著しく障害がある状態のことを言うようです。このような状態は総じて「学習障害(LD)」と呼ばれることもあり、症状は人によっても様々なのだとか。

マシンガントークで頭の回転が速そうな黒柳徹子さんからは想像つきませんが、「学習障害」の一つの特徴として”特定の能力に関してのみ習得が困難”ということから周囲からは一見して何の問題もないように見えることが挙げられます。

そのため病気や症状だと気付いてもらえず「当たり前のことができない変な人」という目で見られ、辛い思いをしている人も多いようです。

黒柳徹子さんも例外ではなく、幼い頃からそういった思いを心に抱いてきたようです。

彼女は最初に入学した小学校で問題児扱いされていた。(中略)本人は好奇心旺盛なのだが先生からは迷惑がられてしまい、とうとう小学1年にして退学させられてしまう。
しかし、ユニークな教育方針の「トモエ学園」に転校し、のびのびと小学生活を送るようになった。特に、校長先生の「君は、本当は、いい子なんだよ」という言葉は、これまで薄々と疎外感を感じていた彼女をいつも元気づけてくれる言葉であった。
引用元:「窓ぎわのトットちゃん」の謎

「芸能界」の仕事を選んだことで、黒柳徹子さんは自らの個性を活かすことができたのですね^^

スポンサーリンク

黒柳徹子の入れ歯がろれつに影響!?

黒柳徹子さんと言えば滑舌がすごいことで有名です。特に『徹子の部屋』で矢継ぎ早にゲストに質問攻めする様子はある意味名物とも言えるでしょう(笑)。

ところが数年前から「黒柳さんのろれつが回っていないのでは…?」と心配の声が多くあがっている様子…。

黒柳徹子さんのろれつに関して、最も有力なのは「入れ歯が合っていない説」のようです。
82歳という年齢ながら「歯が綺麗すぎる」という意見もあることから、黒柳徹子さんが入れ歯にしている可能性は非常に高いでしょう。

ちなみに入れ歯に慣れていないと発音がうまくできないようです。

しかし高齢ということもあり、年齢による病気や症状がいつ出てもおかしくないので心配ですね。

これからもテレビで活躍する黒柳徹子さんの元気な姿を長く見たいと心から願っています!

スポンサーリンク

2015-08-15 | Posted in タレントNo Comments » 

関連記事

Comment





Comment